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買・売どちらが強いのかを知り 後はタイミングを計ってIN
いつだったか一目を勉強しているときのメモ


相場で利益を得るためには

自分が勝った後に別の参加者がさらなる高値で買ってくれる

自分が打った後に別の参加者がさらなる安値でうってくれる


買い手と売り手のどちらが勝ちどちらが負けているのかを知り

後はタイミングを計ってINするだけ

相場は売り・買いの『均衡』が崩れた方向へ動く



問題は売り買いの均衡が崩れる瞬間を見分けることができるかということよりも

崩れたと判断してINしたところが間違っているかもしれないとき

ポジションに見切りをつけるタイミングが大切だと思う。


単純にあるポイントを越えたら切ったほうがいいのか

それともある程度の時間内であれば粘ったほうがいいのか


やっぱり難しい

2010.09.24(Fri) | トレードの独り言・・・ | cm(0) | tb(0) |

魂が相場に食われてるかもしれない時ほど冷静になれ
こんなメモがでてきた

どこの文章をメモしたのかわからないけれど

当たり前のようであって奥の深いメモ



相場の高値安値を確認すること

相場参加者は合理的行動をとろうとするため
相場の高値安値を知ろうとする

高値   それ以上の高値では買おうとする参加者がいないポイント
      売ろうとする参加者の方が買おうとする参加者より多いポイント


安値   それ以上の高値では買おうとする参加者がいないポイント
      売ろうとする参加者の方が買おうとする参加者より多いポイント




相場には自分以外の生きた参加者が存在しているということの意味がわかっていたら

自分が引かされたときすぐにギブアップできるはず

粘ったって仕方がない

だって自分が『もう買う人はいないだろう』と思う地点で

まだ『買いだ!』と思って買う参加者がいることを想像すれば

『多数決でまだ買いらしいので、もう少し上で様子見てよさそうなら売りなおそう。。』と素直に思えるから。


チャートとにらめっこばかりしていると

そこにはチャートと自分しかそんざいしておらず

自分がINした後さらにプライスが伸びているにも関わらず

汗かきながら踏ん張りすぎたとき

『あ。。私ちょっと魂が相場に食われてるかも。。。冷静でないかも。。。』と

気づける余裕があったら

どんなに違うだろうと思う。

2010.09.23(Thu) | トレードの独り言・・・ | cm(0) | tb(0) |

ドルスト強し・・・
強いですね ドルスト

EURUSD 高値で叩き売りしようとしても

8月初旬の高値を抜けてしまったので

ちょっと危険を感じ

ノイズの範囲で落ちたときにEXITなどして

しのいでます。

1.3400手前で ウロウロしてるけれど

まだ売れません。

ここが天井だったというのがわかるのは後になってからなので

ここが天井かもしれない可能性を考えて

期待値測ったとき

自分が納得するならばINしようとおもいます。


GBPUSD はどうでしょう

1.5600のポイントでどう立ち振る舞うか

それをみてから短期で取れるところをとれればと思います。



昨日お友達が二人食事にきたので

あれこれ作りました。

最近怠けてたせいか

味が・・・・ずれてるといけないので

薄味から始めて

足りなければ足していく方向なら

修正利きますものね。


来週はサンジェルマン・デプレ近くにある

お魚専門のレストランに別の友達とゴハン食べにいくことに。

めずらしくプライベートで活動的社交的に。

いい感じだ。。。。

書いているうちに、もうすぐダウが始まる

GBPUSDは1.5600で反発かな?

まだわからないから

次はFIXまで待たないとかな?



ではまた

2010.09.22(Wed) | トレードの独り言・・・ | cm(0) | tb(0) |

最近V字が多くない?- で・・・どういう立ち振舞いをするのか -
最近トレードしてて

自分がすごく意識している形の中にV字があって

おそらく相当沢山の方が意識しているので

特別に芸のあるパターンでもないとは思うのだけれど

V字と一言でいっても

その前後でいろいろ種類がある。。。

でそれがすごく複雑怪奇


サポート付近や直近安値付近でこの形が出たからといって

そこから反転するとは限らないし

押し目をつけて上昇しそうにみえても

レジギリギリで戻り売りポイントとして機能すれば

再び下降していく



そんな相場・・・・どうしたらいい?

一時本当にムダだと悩んだことがあります。

予想することがどれほど無駄なことか。。。と

今思うと予想することが無駄なことだったのではなくて

予想を元にハッキリしないうちにポジションを張ること

それだ無駄な行為であって価値のない行動なんだろうなと感じてます。



もしポジを張ったとしても

(よく言われていることで受け売りなのですがそう感じているので書きます)

損切りラインがはっきりしていればOK




今自分にできることは何か?と

毎日相場みて思うことは

『自分がこの相場でどういう立ち振舞いをするのか』

それに尽きると思ってます。

2010.09.21(Tue) | トレードの独り言・・・ | cm(0) | tb(0) |

何でもできると思ってしまう若さの欠点


今のGBPUSDの形をしみていると

例えば日足とか。。。。

いったんは直近の安値の1.5300あたりまでは押していって

底から上昇していくような気にさせる形にも見えるし


8月初旬につけた1.6000の直近高値から引かれたレジスタンスを描けば

なんだか上値にいったんはトライしても

そのまま下へ落ちていくような気にもさせるし


シナリオの可能性があれこれとありすぎて

一つに決め込むのは苦しい。。。わかりません。。という感じ

⇒臨機応変にトレードしようねというメッセージなのか?






タイトル。。トレードとぜんぜん関係ないですね。。。。。。



十代の後半からハタチにかけて

私はすごく苦しかったんですけど(気持ち的に)

今思うと、まあ普通のその年の友達よりナイーブ(無知)で

しかも子供っぽすぎて

可能性には限界があるということ

できるだけ早めに的を絞りそれに向かって走ったほうが近道かも

ということもわからず

ただただ何もできない自分だからこそ

なんでもできるんじゃないかと思って苦しんでました(苦笑)



何でもできると思ってしまうことは若さの欠点だなあと今ならわかるんですが

何でもできると思うからこそ可能性がいっぱいあると思うからこそ感じる

苦しみって 若さ独特の欠点であり、若さゆえ特権というのか。。。


もちろんなんでもできる人、

いっぱいの可能性の分だけ目標を実現させる人もいますが

まあどっちでもよくて

どちらにしても(実現できてもできなくても)

振り返ったときに、やってきたことに納得をしていれば

いい顔をした大人でいられるかなと思い、

であれば成功しても失敗しても悔いなく時間を過ごしてきたものが勝ちかな

なんて思っている今日この頃です。






なんかトレードから話がずれまくってますが

ちょっとトレードににているなと思う点もあり。。。。

多々ある可能性があると思われるエントリーpointに

あれもこれもと頭を悩ませる姿。。。

『ここでもエントリーできそう・・あそこでも!!!そっちでも取れそう!!』

と今の100倍つぶやいていた頃の自分は

エントリーチャンスをあれこれ吟味しながらも

自分の感情意外に基準がないので

見極めに苦しみ

やっとこさ『ここだ!』と思ってINしても

大抵マイナス損切りになり、肝がちぎれるほど苦しかったです。


今はマイナスになってもプラスになっても

いいことなのか悲しいことなのか

感情に響くものがなくなって

多少寂しい気持ちもしますが

それがトレード。。。。。





プラスでEXITできればそれはそれでよし。

マイナス方向に走って損切りにあっても

そのトレードに自分が納得できるのであれば

後味はそれほど悪くないのかなと思ってます。



タイトルとぜんぜんかんけ~ない終わり方ですね。

文書力無し。。。

2010.09.21(Tue) | トレードの独り言・・・ | cm(0) | tb(0) |

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