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EXITしておいてよかった + 調べ物の続き
朝のロンドンで一旦EXITしておいてよかった。

今週二日目まで今のところ運も手伝って調子いい。

チャートを見ても、どんなに努力しても

未来にどんな動き方をするのか

100%知っている人はいないから

できるところで、できたところで

資金を守ることは大切だ。

今日のロンドンスタート後、

落ちたところでEXITしたEURUSDは結果的によかった。

運がよかった。

これからも運を見方につけたい。



さて相変わらず調べ物継続中。

いろいろ調べたらまあちょっと違ってた。

Autorité des marchés financiers という金融監督庁(日本でう金融庁みたいなところ)

BANK DE FRANCE という名前のままのフランス銀行内の
le CECEIという投資系企業監査委員会(と訳すのか・・・??)

の二つの機関によって認められた企業で取引しなくてはならない ら・し・い

(というかそうでないとある法律の枠組みにおいて法に触れるわけで)

その二つの機関から認められているのが前回の記事にかいた四企業。

で、だいたいこの2つの機関に認められている企業は世界的に規模が大きいから

いろんな国の金融庁みたいなところで認められているケースが多い。

★SAXO BANK はデンマーク

★FXCM はアメリカ

とあと2つ GIMARKET 

      WH Self Invest というところ。。





ただ

そのほかにも星の数ほどの業者が 一応フランスでの営業許可??を認められている

ということも事実。ALPARI UK や FXPROはもちろんのこと。

実際そういう業者は世界中にクライアントがいて

もちろんフランスのクライアントもいることでしょう。。。

では。。。。そういった業者使っているフランスのクライアントは

法律に触れているということになるわけで。。。。

なんとなくギャップありでしょ?

何が違うの??ということ。


あるフォーラムでは税金の割合が違う。。という(日本のクリック365みたいね。。)

デマっぽいことが書いてあったけど

業者トラブルもいろいろあるから信頼のあるところでしなさい・・ということか。。。

(+税金申告の面でも国側からするとグレーになりなくいだろうし)



調べ物始めて数日目。。。またいろいろ業者にメールしてみよう。。。

宙ぶらりん・・・

フォーラムでは海外の業者使ったら税金逃れできるとか

そんなこと書き込む人たちはどこの国にもいるけれど

私はそれに興味ないので(外国人はただでさえ大変なのにトラブルを呼ぶような行為は嫌)

できる限り正しい道でやってきたい。。

まあまず・・・プラスにできるかが問題だけど(大笑)



ああ、長くなっちゃった。

ではまた明日続きをしよう。。調べ物。。。

。。。そうだアルパリからフランス語で返事が来た。が・・・
ただ口座開設の案内(必要書類などの詳細)だった・・・・

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2010.08.25(Wed) | トレードの独り言・・・ | cm(0) | tb(0) |

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