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ある程度のリスクと利幅の関係☆順張りの場合
こんにちは☆

GBPUSD

ロンドン始まって
昨日からのもみ合いから上にブレークしていますね。
かと思ったら英国の指標前までに
それなりに高値を勢いよくグングン伸ばしたかと思ったら
高止まり後戻してきて。。。
そして今は下方向へドカン。。。。

良くあるパターンの一つといえば一つなんだけれど

どうやったらこういったストーリーを読み解ける域に

近づけるのか。。。


試行錯誤中のフィオレッタです。。



さて

タイトルにありました

ある程度のリスクと利幅の関係

なんですけれど

ここのところトレードをしながら考えています

なぜそんなことを考えているのかというと。。

ここのところ順張りのBREAKで入ると(フライングエントリーしなかった!!バンザイ!!)

恐怖心が克服できないせいもあって利幅が伸びず

また恐怖心を抑えてポジションを保有していると

そのうちズルズルとアゲインストになってあっというまに

-30pipsいってしまい損切りということが続いています。


相場と自分のリズムがあっていないなと
感じる事がよくあるのです。
どうしたらいんだろう。。と。


BREAK確認後順張りエントリー

正しいやり方だと思うのだけれど

大きなトレンドが出ないような小さなレンジなどでは

プライスを更新してからのエントリーだと利幅が取れなかった

大きな時間足の状態を見たときに

トレンドが出来上がっている状態であれば

もうすこし根っこから(5分足のボリンのミドルバンドあたりからニョキっと勢い

でてくるあたりで) エントリーすることにトライしてみようかと・・・・。

そんなふうに思う今日この頃です。



つまり・・・




まだ相場の方向がハッキリしない時点で自分の予測する方向へ

ポジションを立てることなんですけれど

昔はそれをフライングエントリーといって

方向がまだわからない範囲なんだから

できるだけしないようにしないように

自分を戒めていたんですけれど

大きな時間軸のトレンドや

テクニカルなどを考慮して

もし自分のポジションの方向に優勢であるようだったら

思い切って根っこからエントリーしてみる。。

もちろんストップはちゃんと入れて(←これだけは出来るようになりました


恐怖で相場観と相場勘にゆがみがでないよう
ストップをきちんと入れることは大切ですよね。
できれば豊富な資金も・・・いいなあ。。。


明日は逆の例

ある程度のリスクと利幅の関係☆逆張りの場合

書きます

これも最近頭のなかでぼんやりとしていることです。

ではまた☆

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2009.09.01(Tue) | いままでの独り言・・・ | cm(0) | tb(0) |

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